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MBAにきて上手くなったかなと思うことに、自分のスイッチを入れる・切るタイミングをコントロール出来ることになったことです。

よく“狂い”と指摘をされるのですが(笑)、課題に限らずある事柄に専念して没頭してしまう時間があり、その性格を上手く自分でコントロールすることで、目標達成を行うという方法です。

昔、佐藤雅彦さんが授業の中で“作り方を作る”という方法論を教えてくれましたが、イメージはそのようなものです。

没頭する時間は4?5時間。
この間、トイレや食事など一切取らなくても、対象とすることがらに専念をすることが出来ます。
例えば今日図書館でレポートを書いていたのですが13時に着席したイスから次に離れたとき、時計は18時を指していました。そして3000字のレポートが無事に完成されています。(内容の質は不明です笑)

ということで最近は勉強の対象そのものに対する興味ももちろんありますが、その方法論、過程についての関心があります。こういうのはどこで学ぶものなのでしょうか?教育学部かな。
SFCでこんな面白いサイトもありました。Learning Patterns

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2009.06.27 Sat l 未分類 l top
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