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ケーススタディーといえばハーバードだからなのでしょうか。
オックスフォードのMBAなのに、ケースの教材ほとんどHBSのものなんですけど。

ケーススタディーの醍醐味がいまいち掴めていません。
用意して自分なりにまとめて授業出て、色々な人の発言聞いて、最後に先生が“一つの正解だけが正解ではない”と毎回いって、はいおしまい。
発言も誰かが言わなきゃいけない基礎的な部分に対するものばかりで、何か学んだ!って感じではありません。

きっと色々な業界の色々なマネジメントの悩みをケースを通して疑似体験し、
同様の場面に遭遇した際、どのように自分が対応できるかの練習なんだろうと思います。
あと英語の勉強には確実になっています。

オックスフォードもオックスフォード・ユニバーシティー・プレスという出版社があるのだから、
自分たちでケーススタディーを作り始めてもよい時期だと感じます。副収入にもなるし。
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2008.10.25 Sat l 未分類 l top
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